OECD(先進国クラブ)の比較では、日本の子供たちの自殺率は「最悪クラス」です。
所説あるので「最悪クラス」としていますが、G7で最も高いというデータもあります。
日本財団国際比較調査では
「自国の未来が良くなると答えた割合」は
・中国 95.7%
・インド83.1%
・日本13.9%
日本は最下位です。
さらに「結婚したい」「子供を持ちたい」
という希望も日本の若年層で大きく低下。
私たちは地方企業の創生と母が在宅で子供といられる育児環境の充実を軸に活動をしています。
「子供たちが早く大人になりたいと思える日本」をテーマに
母親が子供の傍でキラキラと輝く姿を都市部以外にもつくっていきたい。
事業コンセプト
A Japan Where Children Can’t Wait to Grow Up.
子供たちが「早く大人になりたいと思える日本」にしよう。
我々大人たちが、我が社と共に。
PURPOSE
存在理由
経営者の時間を取り戻し、
家族と未来を守る
経営者は、いつから「何でも屋」になってしまったのか。
本来、経営者の役割とは
未来を描き、人を導き、希望をつくること。
しかし現実は、雑務・孤独・責任・不安に追われ、
“考える時間”すら失われている。
私たちは、経営者から「仕事」を取り除き、
心の余白、集中力、そして未来を描く力を取り戻す。
それが、未来来来株式会社の存在理由です。
MISSION
使命
クラウド主婦の力で経営の停滞を動かし、
企業の成長加速を3倍にする
地方でも、子育て中でも、才能は埋もれている。
私たちは、在宅で働く優秀な女性人材と、
人手不足に悩む経営者をつなぎ、
「最高のNo.2をクラウドに」という新しい経営インフラをつくる。
単なる業務代行ではない。
経営者の右腕として、現場を整理し、思考を整え、組織を前に進める。
AI・DX・人の温度感、そのすべてを繋ぎながら、
企業の停滞を動かしていく。
VISION
未来像
経営者層と育児環境で働く母親が、
ファミリーキャンプで炎を囲み、
夢を語るような未来をつくる。
現場の人材不足を補い、クライアントの負担を軽減することで、
確かな信頼関係を築きます。
単なる業務請負にとどまらず、「経営の右腕」として
頼られる存在へと成長します。
その実績を積み重ねることで地方経済を活性化させ、
共に未来を語り合える新しいコミュニティを創出します。
PHILOSOPHY
哲学
希望は、心の太陽である。
未来来来は、
ウェルビーイング5項目を意識した理念構造をつくる。
オンライン社会においても、関わるすべての人が、
- 心身ともに健康で、
- 信頼できる仲間と働き、
- 社会に価値を届け、
- 希望を持って成長できる。
そんな循環を生み出すことを、
企業の目的とする。
OUR VALUE
IDEAL
理想を掲げ、
成長し続ける
TEAM
仲間を信じ、
共に進む
VALUE
価値を生み、
社会へ循環させる
ブランド
Bussen SHIZUKA
静寂を価値へ。
そしてエンターテインメントに。
未来来来株式会社
MIRAI KURUKURU Co., Ltd.

